4-2 リスト取りをしよう

リスト取りをしよう

 

リスト取りについて解説します!

具体的なリスト取りの例(押すリスト取り)

 

DMを送る

メッセージの例文

<1通目>
フォローありがとうございます
○○と申します!

たくさんの方と交流したいなと思い、メッセージを送らせていただきました!

よろしくお願いします!

<2通目>
お返事ありがとうございます!

私は今、フリーランスのイラストレーターをしているのですが、○○さんは普段どのようなことをされている方なのですか?

<3通目>
(相手の返事にあわせた共感の一文)

私は、イラストで起業することが夢なのですが、○○さんも将来、何かやりたいことだったり、夢や目標があったりするのですか?

<4通目>
そうなんですね!
(相手の返事に合わせた共感の1文)

もしよかったら、公式LINEでイラストが売れるようになるマーケティングの情報を配信しているので参考にしてみてくださいね!

少しでも、○○さんのお力になれれば幸いです!

具体的なリスト取りの例(引くリスト取り)

 

ブログで引く

ブログ記事の最後に公式ラインの宣伝をすることでリストを引くことができます。

ブログに誘導する方法

・プロフィールにブログのリンクを貼っておいて誘導
・Twitterでブログの宣伝をする

無料プレゼントで引く

ツイートでプレゼントの興味づけをして、このツイートのリプ欄に公式LINEのリンクを貼ってリストにつなげる。

 

Twitterプロフィールのリンクから引く

Twitterのプロフィールから公式ラインに誘導する方法です。プロフィール誘導するツイートをすることで効果的にリストにつなげることができます。

ただ、何度もプロフ誘導をしたらお客さんから不快に思われてしまうので、ある程度、間隔をあけたり、新しいフォロワーさんが増えてからが宣伝するのがオススメです。

プロフィール誘導の上手な人の例

①ツイートで固定ツイートに興味づけをする

②固ツイ→プロフィールの公式LINEリンクへ誘導

固ツイの一番最後の『理想を叶える無料51講座はプロフリンクから』を見たお客さんは

「無料講座を見たい!」となってプロフィールの公式LINEに登録してくれる。

 

Youtubeで引く

これは上級者向けなのですが、Youtubeの概要欄に公式LINEのリンクを貼って、リストを引くという方法です。

ただし、登録者数が少ないうちからリンクを貼ってしまうと、お客さんは「売り込みをされるんじゃないか…」と構えてしまうので、

できればチャンネル登録者数1,000人を超えてから貼ることをオススメします。